inMusic Japan

inMusic Japan(インミュージックジャパン)は、アメリカに本社を置くinMusic Brands Inc.の日本支社で、音楽制作、プロフェッショナル・オーディオ、DJ、PAなどの分野でイノベーションを起こす以下のブランドの製品の国内販売・サポートを行っております。

AIR Music Technology
AKAI professional
Alesis
ALTO professional
Denon DJ
Denon Professional
ION Audio
Marantz Professional
M-Audio
MixMeister
Numark
Sonivox

NEWS FROM ENDORSERS

DJ IZOH meets KUMAI GORO

DMC World Final 2012 CHAMPION ターンテーブリストのDJ IZOH氏とMPCプレーヤ熊井吾郎氏によるAKAI Professional AFXMPC RENAISSANCEの共演が実現。

50台のGO PROで360°捉えた2人の匠の姿は必見です!

inMusic Japan ENDORSERS

@djtomoko n Ucca-Laugh(ともゆか)

@djtomoko n Ucca-Laugh
映像制作・協力:株式会社マリモレコーズ

使用機材:AKAI professional MPC RENAISSANCE

いままでの日本のHIPHOP、R&Bシーンにはなかった斬新なトラックメイクセンスを持ち、ライブではMPDを叩いて変幻自在のリズムを繰り出すビート・メイカー@djtomoko(赤)と、昨今のソーシャル時代にフィットしたカジュアルな歌詞と心にグッと刺さるメロディを天性の表現力で歌いあげてオーディエンスを湧かせるシンガーUcca-Laugh(青)の2人から成るユニット。

Webサイト

熊井吾郎

熊井吾郎

使用機材:AKAI professional MPC RENAISSANCE

1983年生まれ青森県出身。DJ、MPCプレーヤ、トラックメーカ。MPCパフォーマンスコンテスト『2011 GOLDFINGER'S KITCHEN』BEATCROSS部門にて優勝。

トラックメーカとしてもKREVA、CUEZERO、SONOMI、千晴、LITTLE、MCU、COMA-CHI、サイプレス上野とロベルト吉野、MIDICRONICA、SEEDA、L-VOKAL、AMIDA、THE FLEXUNITE、ROMANCREW、S-SENCE、THEO、LB、MEGA-G、SMOKIN' IN THE BOYS ROOM、SIMON JAP、香取慎吾、山下智久主演TBS系ドラマ『MONSTERS』サウンドトラック、竹野内豊、チェ・ジウ主演TBS系ドラマ『輪舞曲ーロンドー』サウンドトラック、など様々なアーティストに多数楽曲提供している。MPC、スクラッチ、生楽器によるバンド「MEATERS」の一員としても活動中。

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KO-ney

KO-ney

使用機材:AKAI professional MPC ELEMENT
M-Audio Trigger Finger Pro

国内屈指のMPCプレーヤであり、トラックメーカ。2011年に1st ALBUM『ONE PLATE』をリリース。AKAIの名機サンプラ「MPC」を用いたライブパフォーマンスで注目を浴び、2012年にYOUTUBEにて公開した全編MPC生演奏による楽曲、KREVA『PROPS-NO SEQENCE RMX-by.KO-ney』が話題をさらい、KREVA本人のブログでも取り上げられその存在を知らしめる。

書籍『ラップの教科書』(リットーミュージック)での教則用ビート提供、日本テレビ『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』のラップ企画でのビート提供、USTREAMを介した自身による定期的なトラックメイク講義や、卓越したフィンガドラム・テクニックを武器に生バンドでのライブサポートもこなすなど、その活動は多岐に渡る。

2014年、総勢14名の豪華なゲストMC陣を招いた渾身のFull ALBUM『Pad Craft』を、インディーズレーベルtop billin'より6月11日にリリース!

オフィシャルブログ

木村コウ

木村コウ

使用機材:AKAI professional AMXAFX
Numark Orbit
DENON DJ DN-HC1000S

2015年でプロDJ歴30年を数える、ベテランながらもクラブ創成期から現在までシーンをリードし続けるトップDJ。一つのジャンルに拘らず、テックハウス、ミニマル、テクノ、プログレッシヴ、トライバルもしくはトランス等、広めのジャンルから今最も旬な曲を選び、確実なDJテクニックで独自のグルーヴ感を醸し出す。何よりもパーティ全体の流れと組み立てを大切にしフロアの雰囲気を作ることが得意。そんな本質的なDJスタイルは世界に通用するレベルで海外公演の経験も豊富。

DJテクノロジーにおいても新しいものをいち早く取り入れている事から、DJ機材メーカーから開発のアドバイスを求められたり、音楽誌や機材専門誌でDJノウハウの取材を受けたりとDJ業界全般のスキルアップにも尽力している。

1998年からレーベルFUTIC RECORDINGS TOKYOを主宰。才能ある日本人アーティストの作品を発表しつつ、自らもKazuaki Noguchiとのユニット MODEWARP(モーディワープ)名義で積極的に楽曲制作に取り組んでおり作品をリリース中。

Webサイト

DJ IZOH from SUPER SONICS

DJ IZOH from SUPER SONICS

使用機材:AKAI professional AFX

2012 DMC WORLD CHAMPION。Hip Hop Styleを根底にBass Musicまで自在に操るTurntablist。世界大会入賞多数。ラッパー「TARO SOUL」と『SUPER SONICS』として活動。

2012年、ロンドンで開催された世界最大のDJ Battle『DMC World Final 2012』で優勝、世界チャンピオンに輝く。帰国後、日本No.1のストリート・ラッパー「Anachy」とのMIX作品をリリース。

2013年、NY開催のDMC US Finalsには初の外国人ゲストとして招聘された。2014年3月5日には待望のSUPER SONICSの1stアルバム『SCRATCH YOUR WORLD』をリリース。

MOP of HEAD

MOP of HEAD

使用機材:AKAI professional APC40 MKIIMPK249Advance Music Production Suite
M-Audio M-Track Eight

ブレイクビーツ、ダブステップ、ドラムンベース、ハウスなどのダンスミュージックをバンドスタイルで表現するアーティストとして成長。タワーレコードの超人気キャンペーン【踊るロック】にフィーチャされるなどダンスロックシーンからの注目を集める中、様々な大型フェスに出演を果たす。

また、人気DJ達もいち早く反応し、イギリスBBC Radio 1のNo.1 DJ Giles Petersonの看板番組【WORLD WIDE】や、☆Taku Takahashi(m-flo)主宰のインターネットラジオ【block.fm / TYC Radio】等、自らの番組やパーティで頻繁に彼らのトラックをプレイし、DJやダンスミュージック界隈に於いても支持を受けている。

2014年12月から新たな方向性を模索すべくフリーDLでのALBUM音源発表に伴い、東名阪のツアーは「MOP of HEADの新たな可能性を示した」と称賛される。

ダンスロックの次なる幕開けを予感させる注目のバンドである。

Webサイト

CTS

CTS

使用機材:AKAI professional Advance Music Production Suite
M-Audio Trigger Finger Pro

Members:Circle (Vo)、Triangle (Syn)、Square(Dj)

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DJ $HIN

DJ $HIN

使用機材:Numark NS7II

幼少の頃より洋楽を耳にする環境の中で育ち、10歳からブレイクダンスを始める。1990年DJに目覚め1992年よりプロのDJとして活動をスタート。DJバトルにもインスパイアされ参戦。西日本チャンピオンを4度経験し、1998年には日本第2位、翌年にDMC日本代表選手となった。

同時にS.B.S.のDJとして、名曲Shingo2/E22『Pearl Harbor』等のトラックメーカとしても知られる。 2003年にはレーベル「Turntable Troopers Entertainment」(T.T.E)を立ち上げ『World Famous』をリリース。 第2弾のバトルブレイクス『KAMIKAZE BREAKS』は爆発的な売り上げを記録。その後の作品も国産バトルブレイクス史上記録的なセールスで、今なお記録更新中である。

最先端技術のVDJも積極的に取り入れ、2010年には日本初のVDJクルー『Absolute Sound』を発足。最近ではDJスクールなど若手育成やプロデュース活動に重点を置き、トラックメイクやクラブプレイでもそのスキルを発揮している。

Webサイト

TeddyLoid

TeddyLoid

使用機材:Numark NS7II

弱冠18才にしてMIYAVIのライヴDJとして13カ国を巡るツアーに同行後、☆Taku Takahashi(m-flo)とアニメ『Panty & Stocking with Garterbelt』のOSTをプロデュース。柴咲コウ、DECO*27とのgalaxias!結成、『COUNTDOWN JAPAN 12/13』での『初音ミク×TeddyLoid』、ももいろクローバーZ『Neo STARGATE』のサウンドプロデュース、アニメ『メカクシティアクターズ』へのBGM提供等、多岐に亘り活動。

前年の連作フリーDLをきっかけに、2014年8月にEP、『UNDER THE BLACK MOON』、9月に『BLACK MOON RISING』をリリースしメジャーデビュー。その後も『アニメ(ーター)見本市』中の吉崎響監督作品『ME!ME!ME!』の音楽、スクウェア・エニックスの『無限∞ナイツ』劇伴等を手掛ける。

ボーカロイドIAの3周年イベントでは、ARを駆使したIAとのライヴ共演が話題に。リミキサとしても、フリーペーパ『激ロック』の企画でROTTENGRAFFTY等の大物ラウドロック系バンドを手掛け、新境地を見せている。

Webサイト

DJ TARO

DJ TARO

使用機材:Numark iDJ ProNS6Mixdeck-Quad、N4
AKAI professional MPC Element
ION Audio Road RockerBlock Rocker

1972年1月17日生まれ、ブラジル・サンパウロ出身。25年を越えるDJキャリアと幅広い音楽知識・センス、そしてマイクパフォーマンスを生かし、常にフロアを沸かせるCLUB DJ。

フロアを意識した音作りのダンスミュージックを中心に国内外メジャ・アーティストのリミックスを精力的に手掛けるサウンドプロデューサ。自社スタジオである「handsome boy studio」を拠点に既存の音楽形態に捉われない「DJ」という言葉の持つすべての可能性を模索し続けているDJ。

FILTER KYODAI

FILTER KYODAI

使用機材:AKAI professional Rhythm Wolf
M-Audio Trigger Finger Pro

marimo RECORDSの音楽・映像兄弟ユニット(江夏正晃、江夏由洋:marimo RECORDS)。DJ、トラックメーキングだけではなく、3DVJなどの映像システムまでをパフォーマンスに組み込んだサウンド&ビジュアルエンターテイメント・ユニット。これまでに多数のトラックをiTunes、Beatportをはじめ配信サイトでリリース。またライブではいち早く3DVJシステムを構築し、各所から注目される。音楽も映像もキーワードの「FILTER」をかけることで兄弟のビジョンを描く。

fhána(ファナ)

fhána

使用機材:M-Audio Trigger Finger ProNOVAPulsar IISputnik

佐藤純一、yuxuki waga、kevin mitsunagaという男性3名のサウンド・プロデューサと、女性ボーカリストのtowanaによるユニット。2013年夏、TVアニメ「有頂天家族」のED主題歌『ケセラセラ』でメジャーデビュー。以降、新人としては異例の4クール連続アニメタイアップを獲得。また、iTunesの「NEW ARTIST 2014」にも選出されるなど、シーンを問わず各界から注目を集めており、今もっとも勢いのあるアーティストである。

Webサイト

佐藤純之介

佐藤純之介

使用機材:AKAI professional Advance Music Production Suite
M-Audio NOVAPulsar IISputnik

株式会社アイウィル音楽制作プロデューサ。

1975年大阪生まれ。YMOに憧れ90年代後期よりテレビや演劇の音楽制作の仕事を始め、2001年に上京。レコーディングエンジニアとしてJ-POPの制作に参加した後に、2006年アニソンレーベル株式会社ランティスに入社、2011年ランティスの音楽制作部が独立した株式会社アイウィルに転籍。現在はプロデューサ、ディレクタ、エンジニアとして、アニソンを中心に年間約300曲以上の制作に携わる。ビンテージシンセ&サンプラーのマニアで、休日はFairlight CMI IIIやEmulator IIを初めとする大量の機材のメンテナンスや改造に追われる。

Charisma.com(カリスマドットコム)

Charisma.com(カリスマドットコム)

使用機材:AKAI professional AMXMPK249
Numark NVMixdeck Quad

2011年に結成。MCいつかとDJゴンチによるエレクトロヒップホップユニット。MCのいつかは、普段は雑貨メーカーの事務、DJのゴンチは普段は精密機器メーカーの事務をしている。スキルフルないつかのフロウと一度聞いたら耳から離れないエレクトロサウンド、メロディがこれまでにないジャンルを生み出している。ポップなビジュアルとは裏腹に、独創的な言葉を巧みに利用し毒のあるリリックで平成のゆとり世代に一石を投じる。Charisma中毒増殖中。あなたのイライラは今、歌となる。

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DJ Mass MAD Izm*

DJ Mass MAD Izm*

使用機材:Numark Mixdeck QuadNS7IINS6N4iDJ Pro

WISE、西野カナ、久保田利伸、Low Jack Three、Def Tech等のサポートDJとして作品、ライブ共にメジャーフィールドで活動。武器とするスクラッチで100曲以上のメジャー流通作品に参加。メジャーアーティストへの楽曲提供やRemixも手がける。ブレイクビーツユニットMAD Sequence*のファーストアルバムではDiggy-MO'(SOUL'd OUT)、SONPUB (風の人)、WISE(TERIYAKI BOYZ)、Micro(ex: Def Tech)、Tarantula(Hi-Timez/Spontania)をフィーチャ。現在はVIVID Neon*として、そして楽曲提供プロデュースやRemix、アレンジ等の活動も行っている。

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DJ和

DJ和
映像制作・協力:株式会社マリモレコーズ

使用機材:AKAI professional AMXAFX
Numark NVTTXUSB

そこにいる全ての人の心と体を揺らす、抜群のスキルと斬新な選曲。日本最大級のJ-POPモンスターイベント「J-POPナイト〜日本式〜」メインDJで、ソニー・ミュージック初のJ-POP DJ第1号。今までにリリースしたMIX CD11枚の累計は75万枚を突破。NHK MUSIC JAPAN新世紀アニソンスペシャル、ANIMAX MUSIX、イタリア、インドネシア、台湾などのアニメフェス等々、国内外の様々なアニメフェス・イベントでDJを担当する他、海老名SA、ショップ、同窓会等々、クラブの枠を出た、様々な場所での出張DJプレイが各地で反響を呼んでいる。

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サオリリス

サオリリス

使用機材:AKAI professional MPC ELEMENT
Numark Mixtrack Pro II

世界をにぎわす、元祖コスプレアニソンDJ!アニメキャラのコスチュームに身を包み、萌えキュンソングに燃え燃えソング、ピコピコ8bitにおませな4beatまで、可愛い顔してエモなプレイでフロアを沸かす、カリスマアニソンDJ。

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電脳少女はーちゃん

電脳少女はーちゃん
映像制作・協力:株式会社マリモレコーズ

使用機材:Numark Mixtrack Pro II

2010年にボカロDJはーちゃんとしてデビュー。同時に、サロンモデルとして雑誌にも登場、コスプレーヤとしても活動。コスプレイベントにて、ランドセルを背負った姿がYahooニュースに掲載され話題に。現在は、電脳少女はーちゃんとして活動が多く、高円寺、新宿など都内を中心に、イベント内容に合わせコスプレをし、アニソンDJとして活躍中。

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宮崎隆睦

宮崎隆睦

使用機材:AKAI professional EWIシリーズ

13歳のときからサクソフォーンを始め、16歳のときに地元のジャズクラブなどで音楽活動を開始。米バークリー音楽院に留学し帰国後、1998年にT-SQUAREに加入。フロントマンとして耳に残る数々のプレイを展開。2000年T-SQUARE脱退後に、サックスはもちろん、EWIの国内の代表的なプレーヤとしてソロやユニット、バンドなど多彩な活動を開始。

Webサイト

遠藤真理子

遠藤真理子

使用機材:AKAI professional EWI5000EWI4000sw

4歳よりピアノを始め、14歳でサックスを手にする。 FUNK、POPS、SOUL、R&B、JAZZ音楽を中心に、様々なバンド・ユニット形態で、関西・東京方面においてライブやイベント、レコーディング活動を展開中。

MIKIミュージックサロンのSAX科、ソングライト科、Big Bandセミナ科の講師。

2008年、1st Albumをリリースし、2010年3月、自己のバンドでThailand Bangkok Jazz Festivalに出演。2012年秋には、ライブレコーディングの2nd Albumを発売するなど、現在も進行形で躍進中!

若林愛(わかばやしめぐみ)

若林愛

使用機材:AKAI professional EWI5000EWI4000sw

12月18日生まれ横浜出身。2008年洗足学園音楽大学音楽学部を優秀賞を受け卒業し卒業演奏会、ヤマハ管楽器新人演奏会に出演。クラリネットを角田晃、伊藤寛隆の両氏に、室内楽を山根公男氏に師事。

2008年第5回クラリネットアンサンブルコンクール第1位受賞(日本クラリネット協会主催)。クラリネット4重奏カラフルにてキングレコード、ユニバーサルミュージックより(世界初の全曲EWIによるALBUMを含む)5枚発売。

2015年1月木管五重奏カラフルを結成。

Webサイト

Aquamuse(アクアミューズ)

Aquamuse

使用機材:AKAI professional EWI5000EWI4000sw

洗足学園音楽大学出身。クラリネットアンサンブルコンクール等で優勝経験持ち、クラシックをはじめとする幅広いジャンルをこなす実力派メンバで構成されたクラリネットアンサンブル。

約6年間に渡るクラリネットアンサンブル「カラフル」の活動休止に伴い、更なる飛躍を目指し、新グループとして本年(2015年)3月活動開始。

AKAI EWIのエンドーサとしてデモンストレーションやEWI個人レッスンを担当。

メンバ:澤目未樹・小田祐子・中村奈央・山本裕子

Webサイト

中園亜美

中園亜美

使用機材:AKAI professional EWI4000sw

1986年生まれ。鹿児島出身。福岡第一音楽科卒業後、洗足学園音楽大学JAZZ科へ進学、在学中に奨学金を獲得し2007年に渡米、Berklee College of Musicへ編入。Walter BeasleyにSmooth Jazzを、George W Russell Jr.にGospel Musicを学び同時に様々なステージで共演する。

2008年よりフランス人シンガソングライタVioletteの専属サックスプレーヤとして、ボストン、ニューヨーク、パリなど、世界各地でパフォーマンスに参加し、彼女の作品のレコーディングにも参加する。

2011年はじめにU.Sアーティストビザを獲得、同年12月に初のミニアルバム「Music is Love」をリリース。2013年春より、拠点を東京にも置き、欧米だけにとどまらずアジアを含めて活動の幅を広げる。現在はサウンドプロデューサ安部潤のプロデュースのもとライブ活動やアルバム制作を行う。

tofubeats

tofubeats

使用機材:AKAI professional EWI5000

1990年生まれ、神戸で活動を続けるTrackMaker/DJ。学生時代からインターネットで活動を行い、ジャンルを問わず様々なアーティストのリミックスを手掛ける。lyrical school、9nine、Negicco、でんぱ組inc.といったアイドルやアーティストに楽曲提供をしており、TVCMやwebCMの音楽制作等も多数。

2013年には「水星 feat.オノマトペ大臣」収録のアルバム「lost decade」をリリース。同年秋に「Don't Stop The Music feat.森高千里」をリリースしunBORDEよりメジャーデビュー。DJとしても多くの現場をこなし、高校生時代のWIRE08出演を皮切りに、COUNTDOWN JAPAN出演等を果たす。

2014年7月にBBCのプログラム『BBC Radio1Xtra Diplo and Friends』 に日本人として初出演。また、数誌でコラムを連載し各方面で精力的に活動中。2014年10月2日(豆腐の日)には、メジャー1stアルバム「First Album」をリリース。4月1日にメジャー3rd EP「STAKEHOLDER」を発売する。

Webサイト

水野まな

水野まな

使用機材:AKAI professional EWI5000EWI4000sw

岐阜県出身。12歳よりクラリネットを学ぶ。洗足学園音楽大学卒業。第24、25回岐阜県ソロコンクールで最優秀賞を受賞。第16回日本クラシック音楽コンクールで好演賞を受賞。第32回及川音楽事務所新人オーディションにて最優秀新人賞受賞、同事務所所属。サントリーホール・レインボウ21デビューコンサートに出演。

いままでにクラリネットを、熱田敬一、岡林和歌、原田綾子、千葉直師、各師に師事。室内楽を千葉直師、須田祥子、板倉康明、各師に師事。P.シュミードルの特別レッスンを受講。

現在は、東京都内にて様々な分野・編成で室内楽やソロで活躍する傍ら、音楽教室にてクラリネットの指導や、ジャンルを越えて、EWI(ウィンドシンセサイザ)の演奏・指導も行う。

伊勢賢治

伊勢賢治な

使用機材:AKAI professional EWI5000

中学より音楽を始め、中学高校と吹奏楽部へ。中学の終わりからMICA Music Laboratoryで作詞・作曲・編曲などを学び土岐英史氏、藤陵雅裕氏らにSaxを師事。この頃よりSaxの他にVocal、Percussion、Drums、管楽器全般、Piano、指揮法を始めほとんどの楽器に触れシンガーソングライタだけでなく制作者、プレーヤとして経験を積む。

慶應義塾大学に在籍中よりプロとして活動を開始。シンガーソングライタとして活動するほかプレーヤとして多くのレコーディングやサポート、セッションなどに参加し、Saxだけでなく、管楽器全般、Percussion、Chorus、Keyboardなど多くの楽器を担当するユーティリティプレーヤとして活躍。

制作でも楽曲の提供やホーンアレンジ、ストリングスアレンジ、編曲などを行い、演劇の演出やアーティストのプロデュースも手がける。また、指導者としても多角的な視点からの独特な指導法で人気を集める。

Selmerを始めとするSax選定も数多く行い、その活躍は多岐に渡り、2010年から現在も松任谷由実氏のサポートとして全国Tourやイベントに参加している。

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POMODOROSA

POMODOROSA

イラストレータ / コンポーザ、アレンジャ

幼少の頃から絵が好きで、美大へ。その後、音楽活動に没頭、CM音楽作家に。デジタルイラストを始めイラストの仕事も開始。以降、絵と音楽のメディアミックスを模索しながら、オリジナルイラストと音楽を制作・発表するクリエイタとして活動中。

また、現在自身が主宰するバンド、isoponsの活動も行っている。

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ARM

ARM

北海道札幌市出身・在住、作曲家・編曲家・作詞家。IOSYSにおける楽曲制作の中心的な存在として活躍。東方アレンジでは「魔理沙は大変なものを盗んでいきました」「チルノのパーフェクトさんすう教室」等の大ヒット曲を数多く手がける。「THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 018 安部菜々」『メルヘンデビュー』(作編曲)がオリコンウィークリー7位。バラエティに富んだ「電波ソング」の作り手として知られる。

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D.watt / 七条レタス

D.watt / 七条レタス

使用機材:Numark Mixtrack Pro II

IOSYS第1弾CDとしてIO-0002「in the end of the age」発表以来数々の作品に参加。現在も様々な分野でディレクタ/プロデューサ/実制作者として活動中。実制作においては、作編曲の他「七条レタス」名義での作詞・脚本執筆と演出、企画分野では綿密なコンセプトワークに基づき細部まで構築し尽くされた綿密な作品作りで高い評価を得る。またイオシス外においては、自身が主宰となり個人サークル「OTAKU-ELITE Recordings」としても活発に活動。得意とするトータルプロデュース的な作品作りをイオシスでの作風とは異なる独特の美しい世界観で実現している。

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uno

uno

2008年頃からイオシスのCDに参加し始め、2010年7月より正式にイオシスに加入。uno、RoughSketch、ラフ助(ユニット:臨界モスキー党のトラックメーカとして)、DJ Laughなど作風によって名義を使い分けており、呼び方に困る人を担当。「あっちこっち」エンディングテーマ『手をギュしてね』では可愛らしいポップな楽曲を披露していたり、Track it DownによるHard Dance Awardsでは2012年のBest International DJ Asiaの項目で2位に入選されるなど日本国外での評価も非常に高い。

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